「実家の片づけ」インタビュー記事〈第一弾〉が公開されました
「実家の片づけ」インタビュー記事〈第一弾〉が公開されました
2023年9月、宇都宮にある生まれ育った実家を手放しました。
実家の片づけを始めたのは、母が元気だった頃のこと。
2014年、母の在宅介護から看取り。
2019年、父の入院、そして看取り。
母がいた頃は、母の気持ちを聞きながら。
母が亡くなってからは、父と一緒に。
そして父が亡くなってからは、一人で実家の片づけを進めてきました。
その後、コロナ禍に入り、横浜と宇都宮を思うように行き来できない時期が続きました。
そして2023年、ようやく実家を手放す心の準備が整いました。
WEBメディア「実家のこと」に掲載されました
実家の片づけを始めてから、手放す決断に至るまでの経緯を、WEBメディア「実家のこと」に取材していただきました。
インタビューと執筆を担当してくださったのは、ライターとしても活動されている、整理収納アドバイザー仲間の藤野ことさんです。
第一弾の記事では、
「モノが減らない7LDKの実家で始まった片づけの話」
として、両親と向き合いながら進めた実家の片づけについてお話ししています。
家族の数だけ、実家との向き合い方があります。
現在、実家の片づけに悩んでいる方にとって、何かひとつでも参考になることがあれば。
そして、
「悩んでいるのは、私だけではないんだ」
と感じていただけたらうれしいです。
ぜひ、お読みください。